このモデルは独立した第3時刻表示 のインナー回転ベゼルと方位を示すコンパス機能も搭載しています。このモデルは常に第3時刻表示機能を必要とする、パイロット、頻繁に旅行する人、国際的なビジネ スマンなどにとって理想的な時計です
T1 出発地の時刻
T2 ホームタイムまたはGMT
T3 目的・到着地の時刻
4 コンパス
5 スモールセコンド
6 デイ&ナイト表示
7 日付
8 T1用 - プッシュボタン
9 T1用 + プッシュボタン
10 T3及びコンパス設定用垂直リューズ
上の例で示しているのは、
T1 06:53 または 18:53を表示
T2 02:53 または 14:53を表示
T3 09:53 または 21:53を表示
T1 と T2, の合わせ方はこちら
T3の設定::
- T3 は目的地または出発地と異なる時刻等を示します。垂直リューズ(10)を引き上げてください。
- 垂直リューズ(10)を引き上げて下さい。
- 垂直リューズ(10)を時計回り、または反時計回りに回して時刻を設定します。
- 垂直リューズを元の位置に押し戻してください。
コンパスの設定:
- 時計を手首から外して操作してください。
- 垂直リューズを引き上げて、ベゼルを回して時針と12時の中間点にコンパスの南をセットします。(18:00と6:00は時針と12時の間の角度が大きくなります。) バーティカルリューズを押し戻し、 通常の状態にします。 時針を太陽に向けて、コンパスベゼル上の方位点を読みます。 “時計をコンパスとして使用する” 内の図を参照して下さい。